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このサイトでは、教会式の結婚式について様々な側面からわかりやすく解説しています。
友人や親族の式に参列したことがあったとしても、詳しいことまではわかりません。
たとえば式の流れやチャペルのイメージ、ウエディングドレスや指輪交換、さらにはフラワーシャワーの意味など、多くの方が知りたいと思っていることや素朴な疑問などについて解説していきます。
これらの情報を参考にすれば、不安が大きく軽減され、良い準備を進めていくことができるでしょう。

教会式結婚式の流れ

教会式結婚式の流れ 教会式で結婚式を行う場合、その簡単な流れは以下のようになります。
まず入場ですが、大きく扉が開かれたあと、新郎新婦が腕を組んでゆっくり入場します。
父親と新婦が一緒に入場し、途中から花婿にバトンタッチする場合もあります。
さらに凝った式になると、新郎新婦の入場の前に、フラワーガールやバイブルボーイ、リングボーイなどが入場することもあります。
新郎新婦は牧師あるいは神父の前まで来て止まります。
その後はしばらく讃美歌やお説教などが続き、その間じっとしているだけなので難しいことはありません。
教会式の結婚式で緊張するのは、その後で結婚の誓い・ベール上げ・指輪の交換・口づけ・証書へのサインなどが立て続けに続き、退場となります。
なお、式場や牧師によって多少流れが異なり、通常は事前にリハーサルを行います。

ウェディングドレスが魅力のキリスト教式(教会式)の結婚式の特徴

ウェディングドレスが魅力のキリスト教式(教会式)の結婚式の特徴 結婚式には純白のウェディングドレスに身を包みたいという方は、キリスト教式のスタイルがおすすめです。
教会式あるいはチャペル式とも呼ばれますが、クリスチャンでなくても行うことが可能です。
一度でも参列したことのある方なら、雰囲気がわかると思いますが、いったいどのような式になるのでしょうか。
まず式場に関してですが、本物の教会で行う場合と結婚式専用の教会で行う場合、さらにホテルなどの中に式場が設けられている場合があります。
本物の教会で行う場合は、その教会ごとにルールがあり、信者でなくても可能である場合が多いですが、牧師との結婚カウンセリングがあったり、何度か礼拝に参列することが求められることもあるようです。
式の時間は30分から長い場合だと1時間程度かかります。
これに対して結婚式専用の教会やホテルなどの場合は、ほとんどルールはありません。
牧師や神父が式場までやっていて司式をし、式の時間は30分程度です。
混雑する時期には20分程度ととても短い場合も少なくありません。
式の流れは式場によって若干異なるために、必ずリハーサルを行います。
式の直前に行うこともあれば、前日に行う場合もあります。
大変ですが、リハーサルを行うことによって安心して式に臨むことができるようになるでしょう。

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